釧路・阿寒湖観光公式サイト

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幣舞橋ライティング

幣舞橋ライティング

 現在の幣舞橋は、1976年(昭和51年)に完成した第5代目で、市民がイメージ作りに参加し、橋の四すみにある親柱は、市民の強い要望によって、そのまま引き継がれました。  さらには、手すりの途中にある小柱の上には、市民の寄付金で製作された「春夏秋冬」をそれぞれイメージするブロンズ像を配し、日本初の橋上に彫刻を持つ橋として注目されました。  近年では、夕日・夕焼けを見るスポットとして、市民・観光客から楽しまれており、2019年3月からは、ライティングを開始し、夜の景観も楽しむことができるようになりました。  通常は、周辺の街路灯と調和した、「電燈色」でライティングし、地域のイベントや社会催事の際は、14色42パターンの特別な色でライティングいたします。

所在地
北海道釧路市北大通1
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